Leinのゲーム ‐備忘録‐

いろんなゲームのこと、たまに普通の日記などを書いています。

細かくレビューできないゲームをまとめてレビュー

 

どうもこんにちは。

本日もゲームのレビューを書いていきますが、この記事では、そんなに詳しく内容のレビューを書けないゲームたちをまとめたものにしていきます。

続きからどうぞ。

 

 

※PC(Steam)ゲームのみです。

※早期アクセスのゲームは含みません。

 

個々のレビューまとめ⇒こちら

 

 

 

 

Banished

木こりや家作りや農作業など、生きるうえで必要なことの指示を村人に出し、村を発展させていくストラテジーゲーム。

自然災害に見舞われた時の絶望感を味わえます。

結構シビアですが、兄弟2人で作っているわりには良くできています。

欠点は眠くなること。

 

Dead Island Definitive Edition

FPSのゾンビもので、ゾンビを近接武器でなぎ払っていくのは爽快。

マルチでプレイすると、プレイヤーの動きが明らかにおかしい時もあって、笑った記憶があります。

ゴア表現が過激なので、苦手な方はご注意を。

 

Dying Light

FPSとゾンビ、そしてパルクール

FPSパルクールの中でも最高峰と言えるほど、どこにでも掴まったり、飛び越えたりできます。

瞬時に飛び移れる場所などを探すので、判断能力と反射神経が鍛えられます。

基本移動ですが、ゾンビを蹴りや近接武器などで倒していくさまも爽快です。

ゴア表現が過激なので、苦手な方はご注意ください。

欠点は常に走っているので、目が疲れやすい所。

 

Euro Truck Simulator 2

トラックを運転して、荷物を指定された場所まで運送するゲーム。

とてもリアルな挙動で、実際にトラックを運転している気分になれます。

MP3の音楽があれば、それをゲーム内で流せるのも凄い。

今まで道路交通法なんて無かったゲームばかりしていたので、新鮮でした。

 

Far Cry 3

FPSシューターゲームで、私にとって最初の「ファークライ」でした。

操作性はわりと良く、人に対してステルスと多少のゴリ押しでもいけるのも良いです。

欠点は電波塔と拠点解放ばかりでマンネリしやすい所。

 

 

NOeSIS 

無料で遊べる日本のノベルゲームで、私はSteamに出る前に一度プレイしたことがあります。

可愛い絵でギャルゲーかと思う人が多いでしょうが、そんなことはありません。

ホラーであり、哲学であり、それでも感動はあり。鬱はありませんのでご安心を。

展開は読めず、衝撃的な最後も兼ね備えているので、気になる方は是非。

 

 

Sid Meier's Civilization V

ストラテジーゲームの最高峰。

とにかくAIが完璧で、その時によって戦略を変えてきます。

普段おとなしい文明が戦争ばかりしていたり、普段戦争ばかりしてる文明がおとなしかったり。

その時々でこちらも戦略を変えていかなければいけませんので、結構頭を使います。

そのせいか、お陰か、現実の時間が進むのが早く、気が付いたら寝る時間なんてザラです。

 

Vanquish

TPS、SF、アクション、シューターゲーム。

アクションと変形するギミックがカッコよく、操作性も申し分ありません。

ただ、QTEが多めなので合う合わないがあるかもしれません。

 

Wolfenstein: The New Order

FPSのシューターゲーム。

ステルスもでき、ゴリ押しでもいけて、二丁拳銃をすることも可能です。

フェンスを切って道を作るギミックは面白いと思う反面、それを多用する所が出てくるので少々面倒。

ゴア表現が過激なので、苦手な方はご注意を。

 

 

 

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