Leinのゲーム ‐備忘録‐

いろんなゲームのこと、たまに普通の日記などを書いています。

【Dragon's Dogma: Dark Arisen】プレイ日記 3

 

どうもこんにちは。

続けて「ドラゴンズドグマ」のプレイ日記になります。続きからどうぞ~

 

 

メインを進める前に、カサディスのサイドクエストをやっていきます。

まずは宿屋のご主人から。

 

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パブロス

「ちょっと、ちょっと・・・相談事があるんだけど、いいかい」

「これはね、この村の防犯上、とても大事な話なんだ。ぜひ、あんたにも聞いてもらいたいんだよ」

 

ここで選択肢。

「聞く」か「いまはやめておく」が選べ、私は聞きました。

 

パブロス

「お、そうこなくちゃだ」

「実はね・・・この村、ここんとこたびたび泥棒が出入りしてるんだよ」

「それも、狙われる家は決まっててね・・・。青果店のヘラルド、道具屋のエステラもやられてる」

「いざという時のために、ためておいた食糧や備蓄物を、奪ってくんだ」

「これ、絶対に普通のコソ泥のしわざじゃないよ。計画的に忍び込んでるみたいだしね」

「そこでね、ヘラルドたちと相談して、泥棒を捕まえる計画立てたんだ」

「彼らも被害には憤慨してるよ。話を聞いてみちゃどうだい?」

「ともかくだ、一段落したらまた僕のところに来てよ。作戦について説明するから」

 

エステラさんとヘラルドさんに話を聞きに行きます。

 

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エステラ

「泥棒の被害?そうなの、うちもやられたわ」

「あたしは偶然、村から飛び出していくところを見たことがあるのよ」

「あのすばしこさ、ただものじゃないわね」

 

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ヘラルド

「こんな田舎にも、泥棒はやってくるんだな。自分が被害に遭うまで信じられなかったよ」

「絶対に見つからないと思って隠していた場所まで荒らされててね・・・」

「あれは単なるコソ泥じゃないよ。それなりの技術を持った連中だろうね」

 

パブロスさんの所に戻ります。

 

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パブロス

「いいかい?それじゃ、説明させてもらうよ」

「あいつらは身軽な動きで、村のあちこちを逃げ回りながら移動する」

「侵入してきたところを追い立てて、うまく捕まえるんだ」

「あんたに仲間がいるなら・・・そっちは、村の外を見回ってもらおうか」

「なるべくなら、被害に遭わないうちにカタをつけたいね」

「どうだい、わかったかい?」

「準備はできたかい?確認を忘れるなよ。整いしだい、夜を待って作戦決行だ」

 

ここで選択肢。

「準備万端」と「まだ準備できてない」があるので、準備万端を選択。

 

パブロス

「よし、ではいよいよだ。夜を待って、作戦にとりかかるぞ」

「僕は、別のところを監視してるから、あんたはそっちだ」

ー強制的に夜になるー

「いよいよだね。頼りにしてるから、がんばってくれよ」

「なんたって覚者だからなあ。盗賊なんで、ものの数じゃないだろ?」

 

盗賊を捕まえるクエストスタート!

最初こそ苦戦しましたが、攻撃を当ててから「つかむ」をすると意外とすんなり捕まえられます。

ただ運が悪いと、何回かリベンジすることになります。

 

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今回は一発でクリアーできました。

 

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パブロス

「昨夜はごくろうだったね」

「捕まえたやつに話をきいて、少しわかったよ。あいつ、ある盗賊団の一員だってね」

「通称「鉄鎚団」・・・。半島の南にある砦に、やつらの根城があるらしい」

「近くの街道を通ろうとした商人も、襲われて荷物をうばわれたりしているらしい」

「あんたも、そっちに行くなら気をつけたほうがいいね」

 

エスト完了。

 

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次に井戸の横にいる兵士さんに話を聞いてみます。

 

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ポール

「いやあ参った、参った・・・。あ!いや、これはその・・・!」

「面目ない!あまりにもドラゴンが恐ろしくて、この井戸に隠れていたんだ・・・」

「この際だから伝えておこう・・・。井戸の奥には気を付けたほうがいいぞ」

「私は臆病が幸いして、あまり奥には進まなかったからなんともなかったが・・・。なにやら、深部から唸り声や水音が聞こえてくるんだ」

「これは、何かいる・・・。私のカンが、そう告げているんだ」

「まあ・・・私は二度とこの中には戻りたくはないけれどね!」

 

ここで選択肢。

「井戸を調査する」か「いまはやめておく」の二択で、井戸を調査するを選びました。

 

ポール

「なに?わざわざ調べに行くのか?・・・なんという豪傑!」

「そうか・・・それなら、こいつを持っていくがいい。まだ少しなら使えるはずだ」

「おまえの勇気は忘れない・・・。死ぬなよ・・・!」

 

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井戸に降ります。

中は暗いのでランタンを装着。奥へと進んでいきます。

 

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奥にいたのは新たな化け物「リザードマン」が何匹かいました。

割と強敵なので、ポーンたちのアドバイスを頼りに倒していきます。

 

無事倒し終え、報告に戻ります。

 

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ポール

「おお、井戸の魔物を退治したのか!おまえの豪胆さには感心しきりだな、うむ!」

「思い返せば・・・私が井戸に潜んでいたおかげで、村の危機を知らせるきっかけとなったわけだ」

「いやいや、これで私も肩の荷が下りたよ。自分が開けた井戸のせいで魔物騒ぎが起こった、なんて言われちゃ申し訳ないしな」

「おまえには世話になったな。こいつは少しばかりの感謝の気持ちだ、もらってくれ」

「これからは一兵士として、領民の安全を守るため強くなることを誓うよ。・・・いや、本当だとも!」

 

エスト完了。

 

それでは次は居なくなったキナさんを探しに「呪い師の森」へ向かいます。

 

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マップで見ると、そんなに遠くないです。

道中、盗賊が出て来て割と強かったので無視して突っ走りました。

 

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呪い師の森に到着すると、すぐそこにキナさんがいました。

 

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キナ

「驚いた・・・!追いかけてきて、くれたの?」

「ごめんなさい、心配をかけるつもりはなかったんだけど・・・」

「ここに、あなたの傷の手がかりがあるかと思ったら、どうしても探さなくっちゃ、って思って」

「ドラゴンの言葉が分かる呪い師が、森の奥に住んでいるらしいの・・・」

「一緒に来てくれるあなたとなら、この霧でも心強いわ」

 

キナさんと同行して、森の奥に行くことに。

マップには霧がかかっていて、霧を発生させている装置を壊すとその周辺の霧が晴れます。

まあ、霧が晴れたところで迷うんですがね!

 

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無事に到着。

 

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キナ

「突然ごめんなさい・・・ここに、呪い師さんがいると聞いて・・・」

セレナ

「・・・」

キナ

「あなたは・・・違うわよね。こんなに若いんだもの」

セレナ

「それ、は・・・」

「・・・わたしの・・・おばあちゃん・・・?」

キナ

「そう!あなたのおばあ様なのね」

「おばあ様は、どちらに?私たち、教えてほしい事があって・・・」

セレナ

「おばあちゃん、は・・・死にました。人は・・・・死ぬものだから・・・」

キナ

「そう・・・」

「じゃあ、あなたは何か知らない?「竜の言葉」や、ドラゴンについて・・・?」

セレナ

「おばあちゃん、言ってました・・・」

「教会が・・・ドラゴンの、本当のこと隠そうとしてるから・・・」

「教会と、関わらないで、ドラゴンを調べると・・・異端になる」

キナ

「孫の、あなたを異端にさせないため、ドラゴンのことを伝えなかったの?」

セレナ

「・・・そう」

キナ

「やっぱり、正確なことは、教会じゃないと分からないのね・・・」

「分かったわ、ありがとう。村に戻らなきゃ・・・」

 

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キナさんは1人で先に行ってしまいました。

彼女を追ってみると、カサディスに近い所に出ます。

そのままアダロおじさんに報告。

 

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アダロ

「キナを見つけてきてくれたか」

「苦労をかけたが、全てお前の身を案じてのこと、許してやって欲しい」

「しかし、思い込むとすぐに飛び出していく性格は、お前とも似ておるな・・・」

「キナといい、お前といい、わしの育て方が悪かったのかな、ははは」

 

エスト完了。

 

続いてハイドラの首を領都へ届けるべく、関所に向かいます。

 

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関所は道なりに行けば着きます。

 

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皆さん待機しておりました。

 

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メルセデス

「悠々のご参上だな、覚者よ。さすがは気負いも焦りもない、か」

「領都へ向け出発する」

「道中、積荷を狙って魔物が来る。各員、警戒を怠るな・・・!」

「覚者も、よろしく頼む。期待しているぞ」

 

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牛車を守ります。

道中、ゴブリンやらハーピーやらオオカミやら盗賊やらに襲われました。

なんという荒れた道。

 

牛君も体力がそこそこ残っている状態で、無事に到着。

 

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メルセデス

「到着だ、ご苦労」

「ハイドラの首が土産となれば、領王も我らの働きを認めよう」

「領民らも、我らの勇姿を見よう。さあ、胸をはれ」

 

ここからムービーが始まりました。

 

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ムービーが終わり、いかにも怪しげな男性に声をかけられます。

 

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メイソン

「こりゃあ幸運ですな・・・。覚者どのと出会えるとは」

「あっしはメイソンという者。以後見知り置きを・・・へへ」

「さて、華々しい凱旋(がいせん)の入都・・・とはいえ、これから何をすべきか、お悩みのことかと」

「まずはポーンについて、お調べになられるがいいでしょうや」

「成すべき使命、果たすべき責任・・・手がかりは、必ず彼らに紐づきますよ」

 

とりあえず、彼の言う通りに動いてみます、が、サイドクエストを持つ人が目の前にいたので、それも受けます。

 

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ステファン

「あんたを・・・人を見かけで判断しない、正しい目の持ち主と見込んで、頼むよ」

「僕の話を、聞いてみないか?」

 

選択肢「受注する」か「いまはやめておく」があるので、受注します。

 

ステファン

「いい判断だ。聞いて損はない話だ、期待してくれよ」

「僕はある書物をずっと探している」

「通称「サロモの魔道書」・・・読むだけで、強大な魔法がカンタンに行使できるんだ」

「いわば手軽な魔法発動器だね。初心者でも扱えるのが特徴さ」

「そいつを探し出して、僕のところに持ってきてくれないか」

「見返り?そういうのは、モノを見つけてから話そう」

 

そんな本あるのか?と半信半疑な私。とにかく街の人に話を聞いてみることに。

お店のお姉さんが知ってそうな雰囲気出してました。

 

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カーミラ

「魔道書なんてあやしいものは、うちじゃ取り扱ってないよ」

「そういうのはたいてい盗品がらみだしねえ・・・」

「ああ、そうだ。盗品といや、盗賊団を調べればいいんじゃないかい?」

「盗みはあいつらの本職だし、いかにも持ってそうじゃないか」

 

なるほど。

マップを見ると、遠い所だったのでこれはまた今度。

 

メインストーリーを進めます。

宿屋の主人にポーンのことを聞いてみます。

 

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アッサラーム

「あんたが噂の覚者ってやつか。さっき宿営地から来た兵士に聞いたが・・・へえ・・・意外と普通のツラだな」

「いや、気分を悪くしたらすまねえ。もっとこう、神話から抜け出したようなのを想像してたんでね」

「おっと、自己紹介がまだだったな」

「俺はここの店長のアッサラームってんだ。いわゆる宿屋だが、他にもいろいろやってる」

「長い付き合いになるかもだ。よろしく頼むぜ」

「ん?・・・ポーンのことを聞きたいのか?」

「急ぎのようだな。だったら街の西部に行くといい」

「ポーンギルドと呼ばれる、連中のたまり場があるから、訪ねてみな」

「途中の門番には、ギルドの用だと言えば通してくれるさ」

 

ポーンギルドなるものに行ってみることに。

門番さんにこんにちは。

 

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カミラス

「何の用だ?・・・ポーンギルドに行きたいだと?」

「それならこの奥を左だが・・・まあいいだろう、通れ。あまり騒ぐんじゃないぞ」

 

左と言われましたが、途中の鍛冶屋によります。

 

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なんだか右に寝てる?人が。

話を聞いてみましょう。

 

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オースティン

「ああ・・・なんということだ・・・」

「見ず知らずのかたにお話することではないかも知れませんが・・・」

「私の話を・・・聞いていただけませんか」

 

選択肢で「はい」か「いいえ」があるので、はいを選択。

 

オースティン

「ありがとうございます・・・」

「ここに横たわっているのは・・・私の息子です。数時間前に、息を引き取りました・・・」

「心臓に問題をかかえておりまして・・・余命は長くないと言われてはおりました」

「しかし・・・こうして最期のときを見届けると・・・何もしてやれぬ自分が、歯がゆくてなりません」

「わらにもすがる思いで、まじないや呪文のたぐいを試してみたりもしました」

「なんとか、生き返らぬものかと・・・いや、愚かなことだとは自覚しております」

「これは・・・あなたに差し上げます」

「その石は・・・息子との旅行中、行商人から買った土産の品です」

「行商人は、石に秘められた力、とやらを語りました・・・。「集めると、死者が蘇る」などと、ね」

「そんなたわごとを、信じたわけではありません・・・。それでも、わたしはもしやと思い、石を集めました」

「試しに集めてみたものの・・・だんだんと何もかもがむなしくなったのです」

「そんなものに頼って、死者を生き返らせようなどと・・・。わたしは愚か者ですね・・・」

 

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何やら重要なアイテムをもらってしまいました。

 

「竜の鼓動」は非常に重要なアイテムです

自分だけでなく様々な人物を死亡状態から蘇生させる事ができます

ただし、一度使用すると消滅してしまいます

素材である「竜の鼓動の欠片」は貴重なため、使いどころには注意が必要です

なお「竜の鼓動の欠片」というアイテムは、一定数を集めると自動的に「竜の鼓動」として合成されます

 

おい、これ本当に死者蘇らせることができるぞ。なあ、父ちゃんよ。

エストが追加さえたし、持ってくる予定だけどそれまで死体大丈夫?

まあ、とりあえずポーンギルドへ行きましょう。

 

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バーナビー

「ようこそ覚者様・・・お待ちしておりました」

「私はバーナビーと申す者。ここポーンギルドの管理人を務めております」

「ポーンギルドは、我々ポーンが憩う場。そして・・・「エヴァーフォール」の入り口でもあります」

「「エヴァーフォール」とは、領都の地下に広がる、とても重要な場所なのですが・・・詳細については、またのちほどご説明を」

「まずは・・・我らの光、覚者の到着を祝しましょう」

 

・・・特に祝われることがないので、再度話かけます。

 

バーナビー

「旅の疲れも癒えぬまま、このような話は心苦しくもありますが・・・看過できぬ問題が、我々の近くで起こっております」

「解決のため、覚者様のお力をぜひお借りしたく思います。話を聞いていただけますか?」

 

選択肢で「話をきく」と「いまはやめておく」があるので、話を聞いてみます。

 

バーナビー

「ありがとうございます、それではご説明を」

ー場所移動ー

 

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バーナビー

「この先にあるのは、いにしえの空間・・・領都の地下に古くより在る、エヴァーフォール」

「訳あって我々のポーンは、そこに繋がる入り口を管理してきました」

「しかし、件のドラゴン騒動以降、なにやら怪しい気配、いや・・・念、ともいいましょうか。そのようなものを、この奥から感じるのです」

「もし、それが大厄を招く前兆なのだとしたら、放っておくわけにはいきません」

「貴方には、その証拠・・・異変の原因、あるいはその一端とおぼしきものが何か、調査していただきたいのです」

エヴァーフォールは非常に特殊な空間。並のものには荷が重い任務となりましょう」

「ゆえに覚者の力が必要となるのです。ぜひとも、ご助力を」

 

とのこと。エヴァーフォールの調査をします。

道中の敵がなかなか手ごわかったですが、なんとか最下層に。

 

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床面から、奇妙な光とかすかな風を感じる・・・

奥に、さらに広大な空間があるように思える

 

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触手が地面からたくさん出てきました。

最初は相手にしましたが、無限湧きするらしく逃げるのが正解みたいです。

 

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来た道をある程度まで戻ると、ムービーが始まり、脱出します。

バーナビーに報告。

 

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バーナビー

「・・・なるほど・・・最深部に、そのような痕跡が・・・」

「実のところ、エヴァーフォールについて、我々が把握している情報は、さほど多くありません」

「しかし、今の報告にあったような異変は・・・これまでにはなかったものです」

「ともすれば・・・そのようなわずかな歪みが大厄の引き金となりうるのは、ままあること」

「些少とはいえ、その可能性から目をそむけるわけにはいきませんね」

「我々はより注意深く、この地を監視し、さらなる予兆に気を払うことにいたします」

 

ポーンギルド内でのことは終わったようなので、お暇仕様とすると

 

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何やら走ってくる人物が。ダンカンこの野郎(え

 

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ダンカン

「貴殿が覚者様でしょうか。自分は城からの使いの者です」

「こたびのハイドラ討伐、領王様もいたく感銘を受けておられます」

「功を賞して、貴殿に「竜征の任務」に就く、栄誉を授けるとのこと」

「竜征任務の兵士長、マクシミリアン殿が詳細をご説明になられます」

「どうかこの証明書をお持ちになり、城門前におられる、マクシミリアン殿をお訪ねください」

「証明書は、竜征任務に携わるものの証。必ず、肌身離さずお持ち願います」

 

とのこと。

マクシミリアンという人に会いに行ってみます。

 

今回はここまで!