Leinのゲーム ‐備忘録‐

いろんなゲームのこと、たまに普通の日記などを書いています。

【The Witcher 3: Wild Hunt】プレイ日記 35

 

どうもこんにちは。

本日は「ウィッチャー3」のプレイ日記を書いていきます。

続きからどうぞ~

 

 

ラーヴィックという村で「<フラヤの園>でモークヴァーグという呪われた輩がうんたらかんたら」と掲示を見たので、依頼主の女司祭のジョスタさんに話を聞いてみます。

 

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ゲラルト

「厄介者がいると聞いた。たしかモークヴァーグといったか?手を貸してやろう」

 

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ジョスタ

「そうして下されば、女神様もお喜びに」

 

ゲラルト

「それもいいが、報酬は金で貰いたい」

 

ジョスタ

「ご安心を・・・お金は払います。本当にモークヴァーグを・・・退治できたとしたらですが」

「モークヴァーグを倒した人は何人もいます・・・でも、必ず呪いで蘇ってきました」

 

呪いのことを聞いてみると、女司祭長ウルヴ様の呪いで、モークヴァーグは<聖なる園>に囚われ、殺されても蘇るらしい。

モークヴァーグについて聞いてみます。

 

ゲラルト

「モークヴァーグってのは・・・いったい何なんだ?」

 

ジョスタ

「かつては人でした」

「スケリッジ史上最悪の男。人の心を持たず・・・自らの部族の土地を侵略し、ニルフガードの財宝を盗み、身ごもった女性たちを殺し、子供まで・・・」

 

ゲラルト

「そういう連中は知ってる」

 

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ジョスタ

「彼が怖れるものはただ一つ、神の怒りであると、みな噂していました。彼は神をも恐れないことを証明しようとして・・・ヒンダースファルへ来て、女神様の<聖なる園>を荒そうとしました」

「女司祭長のウルヴ様が止めようと立ちはだかり、胸を刺されて泥の中に投げ込まれました。彼女の血によりモークヴァーグは呪われ・・・怪物に姿を変えたのです」

 

「怪物」について詳しく聞いてみます。

 

ゲラルト

「もっと詳しく頼む。最近では、「怪物」にも色々いる・・・俺をそう呼ぶ連中もいる」

 

ジョスタ

「私にもわかりません。彼を見たことがないのです。でも・・・」

「エイナーに聞いてください。彼はモークヴァーグと、手下たちを見たそうです。悲しいことに、あの日生き残った巡礼者は彼1人でした」

「彼はラーヴィックにいます。海に出ていなければ、船着き場にいるでしょう」

 

船着き場に行き、エイナーに話を聞きます。

 

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ゲラルト

「モークヴァーグが庭園を襲った時、ただ一人生き残ったと聞いたぞ」

 

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エイナー

「ああ。何とか逃げたんだ。大地母神の加護が厚かったんだろう」

 

ゲラルト

「女司祭は大地母神に見捨てられたようだな?」

 

エイナー

「ああ・・・モークヴァーグは彼女らを縛り上げて、1人ずつ喉を切り裂いていった・・・笑いながらだ。わかるか?奴は笑ってたんだ」

「だが、女司祭長ウルヴは、最期の力で呪いをかけた・・・「人ならぬ獣め・・・永遠に獣でいろ!」ってな。司祭らしいや!」

 

モークヴァーグはどうなったのか聞いてみます。

 

ゲラルト

「奴はどうなったんだ?」

 

エイナー

「信じられないことに、奴の体から獣の毛が生えてきて、口が尖って犬や狼の鼻面みたいになった・・・長いこと、嘆くように吠えた後、自分の手下に襲いかかった」

「手下たちは逃げたが、奴は稲妻のような速さで追いかけた。手下たちの首に噛みつくと、身体が灰になった。本当だ!奴の牙の間から、灰が零れ落ちたのさ」

 

ゲラルト

「まずいな。呪いが相当複雑に絡み合ってる」

 

エイナー

「大地母神の力ってやつさ」

 

女司祭たちを助けなかったのか聞いてみます。

 

ゲラルト

「女司祭たちを助けなかった?なぜだ?」

 

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エイナー

「たった一人で賊の集団相手に立ち向かえるわけが・・・何だその目は?」

 

ゲラルト

「スケリッジ人は、名誉や勇敢さを重んじてるんだろ。それが一目散に逃げ出した?釈然としない」

 

エイナー

「恥ずかしいとは思ってる」

「あの日以来、海で名誉ある死を迎えたいと思っているが・・・女神が俺を招いてくれないんだ。今はまだ、な」

 

話しは聞けたので、<フラヤの園>に行ってみます。

 

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着くと、「ほんの一かじり・・・でもいい・・・。一かけら・・・一粒でも・・・食い物、食い物を・・・」と食べ物を求めている声が聞こえてきます。

声の主の姿を全て見る前に、どこかへ行ってしまいました。

<フラヤの園>の中に入って、辺りを調べてみることに。

 

死体を発見して調べると、食べられた痕跡はありません。

殺すだけで食べない?食べ物を求めてるのに?奇妙ですね。

 

足跡をたどると、一軒の小屋に着きました。

中には足枷をつけられた怪物の足のみがあり、調べていると・・・

 

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人狼の姿が。こいつがモークヴァーグ・・・呪いで人狼になっていたみたいですね。

「傷が治った・・・いつも・・・そう、そうだ・・・元どおりだ」とモークヴァーグが言い、ゲラルトさんが「羨ましい限りだ」と返します。

話を聞きたいか聞かれるので、聞いてみましょう。

 

戦士たちが来て、モークヴァーグを殺せないと分かっていたやつらは、彼を罠に掛け閉じ込めた。彼は自分の足を激痛に耐えながら噛み切ってその場から逃れ、やつらを殺した、との話を聞かされます。

 

選択肢で「その話にどんな意味が?」と「同情しろというのか?」があり、「同情しろというのか?」を選択。

 

「お前に同情しろとでも?」と聞くゲラルトさんに、『違う、お前にわかって欲しい。お前に俺は殺せない。罠も何もかも無駄。呪いのせいで甦る。そしてお前を殺す』と言い、彼との戦闘になります。

一定体力まで減らすと、横たわった彼と話をすることができました。

 

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『呪いで俺を凶暴化させ、疲れ果てるまで戦わせる。俺が血を失って甦るまで、時間がある。よく聞け。呪いを解いて解放してくれ。そうすれば礼はする。』と言うモークヴァーグ。

 

選択肢で「人狼でいたくないのか?」と聞けるので、聞いてみることに。

 

ゲラルトさんが「人狼の生活は楽しくないのか?」と聞くと、『最悪だ。庭園に閉じ込められ、空腹が耐えられない。何を食っても全部、灰になる。食えないし、飲めない、死ぬこともできない。あてもなくうろつく。この飢えは地獄だ。俺は、自分の肉を食う。たったひとかじりが、俺の喉を焼く。熱い、タールのように』と言う彼に「永遠の空腹か・・・古典的な呪いだな。どの死体も手つかずだった理由はそれか」とゲラルトさん。

 

話は終わったので、モークヴァーグを殺す選択を取ります。

剣で一刺しすると、彼は何処かに消えて行きました。

ただ・・・

 

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戦利品は手に入ります。

この「人狼の肉」は大事なものなので、しっかり取っておきます。

もちろん、まだクエストは終わりませんので、もう少し周辺を調べます。

 

この小屋とは別の所にもう一軒小屋があるので、そこを調べるとモークヴァーグの日誌がありました。

 

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なんと、エイナーはモークヴァーグの手下の1人だったみたいだ・・・(゜□゜)

彼にどういうことか聞きに戻ります。

 

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ゲラルトさんが「お前はモークヴァーグの一味だったんだろ」と言うと、エイナーはケンカ腰でくるので「戦う必要はない」と伝えます。

そして「呪いを解くために、庭園で何があったのか、事実を知りたいだけだ」と伝えるとエイナーは「モークヴァーグのやり方は本当に残酷だった。苦しんで当然だ」と言い、続けて「全てが終わって、モークヴァーグが仲間と酒を飲んでた時、俺はこれを取りだした」と言って、ルーン付きの狼の牙の首飾りを見せます。

エイナーは「村の祭司だった親父から貰った。この牙で傷をつけた相手は、死ぬより恐ろしい運命に苦しむと。本当にそうなったってわけだ」と言うので、呪いを解く方法を聞くと、「これを身につければいいだけだ。だが渡せない。あのクソ野郎は苦しむべきだ」と首飾りを渡してはくれません。

 

選択肢で「女司祭たちのためだ」と「それをよこせ」があり、「女司祭たちのためだ」を選択。

 

「女司祭たちはどうなる?庭園を取り戻せる日を心待ちにしてる・・・お前も借りがあるだろ?」とゲラルトさんが言うと、「わかったよ・・・持っていけ。だが、タダでは渡せない・・・代わりに・・・モークヴァーグが人間に戻ったら、絶対に逃がすな。絶対にだ」とエイナーに念を押されます。

 

<フラヤの園>に戻り、モークヴァーグが住んでいる洞穴に行きます。

前のように彼と戦い、横たわった所で話をします。

牙を使って呪いを解くか・・・それとも・・・。

 

私は、彼に食べ物を与えることにします。

 

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前、彼を殺した時に手に入れていた「人狼の肉」、これを彼に「呪いが解けるはずだ」と言い、食べさせます。

自分自身の肉は、呪いで食べるのを禁じられているので、これである意味呪いから解放されます。

もう苦しむことはないね、君は「死」という名の自由だ。

 

<フラヤの園>は平和になりました。

因みに、このクエストはルートが3つあります。

1つはこの「自分の肉を食べさせる」。

2つ目は「牙を使って呪いを解いて、彼を殺す」。

3つ目は「牙を使って呪いを解いて、彼を逃がす」。

私はいつも肉を食べさせるのを選んでます。

 

ジョスタさんに呪いを解いたことを報告し、報酬を受け取ります。

エスト完了!次のクエストへ。

 

フィレスダルの村で「商人と積荷を襲った怪物」との掲示を見たので、依頼主に話しかけてみます。

 

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依頼主は、村の人と何やら話をしていたみたいなのですが、ゲラルトさんを見るなり「こいつはウィッチャー向けの仕事だ」と言い、皆を解散させます。

話を聞いてみることに。

 

依頼主

「俺たちは荷馬車に皮を満載して、フィレスダルまで来た」

「そしたら金切り声が聞こえてよ。馬が怯えて、次の瞬間に怪物が飛び出てきたんだ!」

「奴らはまず俺の仲間を襲ったんだ。運がなかった。俺は奇跡的に逃げられた」

 

ゲラルト

「どんな怪物だ?」

 

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依頼主

「ネカックだ。間違いない」

 

ゲラルト

「何?」

 

依頼主

「知ってるだろ。小柄で爪が鋭くて、群れで攻撃する・・・」

 

ゲラルト

「ネッカーか?」

 

依頼主

「ああ、そいつらだ。20匹近くいたぞ!」

「で、助けてくれるか?退治してくれよ!」

「あの道が安全じゃないと、どこにもいけないんだよ」

 

ゲラルト

「手を貸そう」

 

依頼主

「やった!ドラムドンド一族の馬鹿どもとは違って、ウィッチャーは話がわかる」

ドラムドンド?('ω')w

 

ゲラルト

ドラムンド一族だ」

 

依頼主

「じゃあな、ウィッチャー!また会おう!」

 

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ゲラルト

「待て。行き先を教えろ」

「終わったら報酬を取りに戻ってくる」

 

依頼主

「ああ、そうか。ええと・・・この辺だ。つまり、近くの酒場だ」

これは怪しい・・・帰ってきたらこの人はいないパターン?

 

とにかく、その襲撃現場を見に行きましょう。

 

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調べると、依頼主の商人さんと一緒にいたというお仲間は、老衰で死んでいることがわかり、馬も破傷風だったり・・・なんか変だ。

すると突然・・・

 

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上の崖から大きい岩が転がってきました。

 

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それを避けるゲラルトさん。さすがウィッチャー。

この岩が転がって来たところを調べてみます。

 

調べていると、近くにネッカーの足跡があるのでそれをたどっていきます。

跡は洞穴まで続いていました。

洞穴の中に入ると・・・

 

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入口は閉ざされてしまいました。

一体何が起こっているんだ・・・?

 

仕方がないので、洞穴を進んで行くと、エンドレガ系の怪物が数体出てくるので倒し、更に進むとネッカーの足を発見。

 

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ブーツのように中がくりぬかれている様子。

その近くの足跡をたどって、更に奥に行きます。

 

奥には、人が住めそうな空間があって、壁に絵が飾ってありました。

ゲラルトさんが「子供・・・もしくは、とても下手な奴が描いた絵のようだ・・・」と言います。

 

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「2本の棒が肩から突き出ている。これは・・・俺か?」

 

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「これは・・・荷馬車か?ここで岩に潰されそうになった」

 

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「岩の近くにはネッカーの足跡・・・色々とわかってきたな。後は足跡の正体だけだ」

 

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「この球と棒はエンドレガだな。俺にとどめを刺す役割か」

 

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「ここが集合場所か。ふむ・・・この計画には複数の首謀者がいるようだ」

 

ふむふむ、よく練られた計画のようですね。

でも、ゲラルトさんや・・・「とても下手な奴が描いた絵のようだ」って言ってましたけど・・・

 

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あなたが昔、岩トロールのために描いた絵と!!!!

 

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こっちの絵はどっこいどっこいだと思います!!!

ただ、こっちは特徴をとらえていて、しっかり指も5本ある。

ゲラルトさんが描いたレダニアの鳥は・・・クリーチャーだよ・・・。

まあ、人のこと言えんけど( ˘ω˘ )

 

 

それでは集合場所に行ってみましょう。

夜間にその場に行って、姿を見せるよう言うと・・・

 

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依頼主とゴドリングと岩トロールが出てきました。

 

選択肢で「どういうことだ?」と「後悔することになるぞ」があり、「どういうことだ?」と聞いてみます。

 

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ゲラルト

「誰か、何が起きているか説明してくれないか?」

 

依頼主

「簡単だ。お前はそこで捕らわれたんだ」

 

ゲラルト

「状況は簡単に変えられるぞ」

 

トロール

「ウィッチー、黙れ。黙らない、ポルディ、ウィッチーのスループ、作る」

 

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ゴドリング

「そう!やっと捕まえたわ!あなたの命は私たち次第。甘く見ないことね!」

 

ゲラルト

「おい。率直に言うが、俺はいつでも・・・」

 

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トロール

「ポルディ言った。ウィッチー、黙れ。黙らない、スループ

 

そんな会話をしていると「さっさと奴を「スループ」にしたらどうだ」と人狼も出てきました。

 

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人狼

「殺すって話だろ」

 

依頼主

「何だと?殺すだなんて一言も言ってないぞ」

 

ゴドリング

「そうよ。脅かすだけのはずよ」

 

トロール

「ウィッチー脅かす。そいつ、手出し、できない」

 

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人狼

「みんな誤解している」

「奴は他の連中と同じ殺し屋だ。アダリアを殺した奴らと同じだ」

 

すると依頼主は姿をドワーフに変え・・・

 

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「お前の女についてはみんな同情してる。でも、このウィッチャーが殺した訳じゃない。他の奴の罪で彼を裁く訳にはいかない」と言います。

彼もドップラーだったみたいですね。つまり、怪物4人組。

 

人狼

「奴にはたくさんの疑いがある。トゥサンでコレッドを殺したと聞いた」

 

ゴドリング

「でも、ゴールド・ドラゴンは助けたわ!」

 

人狼

「それで?ヴェリーナはどうだ?ナザイルの青い薔薇を愛したあのブルクサに、奴は容赦しなかった」

これらは3の前の話ですね。

 

選択肢で「怪物を助けたことは何度もある」と「もうたくさんだ。全員死んで貰う」と「誰かが傷つく前にお互い去ろう」があり、「怪物を助けたことは何度もある」を選択。

 

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ゲラルト

「ヴェリーナは無実の者を何人も殺していた」

「だが、助けた怪物もいる」

 

人狼

「本当か?誰をだ?」

 

ここで、今までのクエストで助けたことのある怪物が何人かいると、選択肢が出るので2つ選ぶとイベントが進みます。

 

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ゴドリング

「分かった?悪い人じゃない。解放しましょ」

 

人狼

「解放だと?奴は俺達を追跡して、皆殺しにするぞ」

 

ゲラルト

「いいや、俺は理性のある生き物は殺さない」

 

人狼

「嘘をつけ。ウィッチャーは皆殺し屋だ」

 

ゲラルト

「確かにそれが俺の仕事だ。だが殺すのは人を脅かした時だけだ」

 

人狼

「俺たちを憎んでいる癖に!」

 

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ゲラルト

「人間はお前たち皆を憎んでいる。誰が危険で、誰が平和に暮らしたいかを知らないからだ」

「ウィッチャーはその狭間にいる。どちらの世界も知っていて、どちらも守る」

「俺が危険な怪物を殺すのは、理性あるものを守るためだ」

 

人狼

「ただの命乞いに決まっている。なぜなら今有利なのはこっちだからな」

 

ゲラルト

「いや。その気になればとっくに始末している」

 

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ゴドリング

「彼を信じるわ。解放しましょ」

 

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ドップラー

「賛成だ。奴は本当のことを話している」

 

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トロール

「ウィッチー、行かせよう」

 

人狼

「グオオオ!バカが!やすやすと騙されやがって!」

「奴はウィッチャーで、嘘つきだ。全部でたらめだ!人間はみんな嘘つきだ!」

 

ドップラー

「やめろ。そんなことを言ってもアダリアが帰って来る訳じゃない・・・」

 

人狼

「ガアアア!ここにいろ。俺が1人でカタをつける!」

 

人狼との戦闘になります。

倒すと「あなたの言うとおり、怪物も人と同じ。良い子もいれば、悪い子もいる。中には道を見失う子もいるの・・・」とゴドリングが話しかけてくれます。

 

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ゴドリング

「とても残念ね。以前の彼はこうじゃなかった。もっと早く彼をなんとかするべきだった・・・」

「はい。ちょっとしたお礼よ・・・全ての怪物が危険ではないと、覚えておいてね」

怪物にも、怪物の世界があるもんね。忘れないよ。ありがとう。

 

 

エスト完了!

私は、謎の組織やグループが好きなので、この4人組は好きでした。

特にポイントが高かったのが、怪物の種類が違う所。とてもよきよき。

 

かつてはアダリアさんがいて5人組だったのでしょうか・・・その頃の彼らを想像するとほっこりします。

誰か・・・この私の脳内の彼らのイメージを描いてくれ・・・(無理

 

 

今回はここまで!

 

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