Leinのゲーム ‐備忘録‐

いろんなゲームのこと、たまに普通の日記などを書いています。

【The Witcher 3: Wild Hunt】プレイ日記 38

 

どうもこんにちは。

本日も「ウィッチャー3」のプレイ日記になります。

続きからどうぞ~

 

 

スケリッジのサイドクエストをやる前に、ヴェレンに戻ってクロウパーチのファーガスさんに回収した道具を見せに行きます。

 

f:id:Lein0515:20220123200621j:plain

 

ゲラルト

「この前アンドヴィクに行った時、これを見つけた」

 

ファーガス

「これは驚いた!まるで本物みたいだ・・・」

 

f:id:Lein0515:20220123200834j:plain

 

ヨアンナ

「だって本物だもの・・・紋章を見てよ!本物よ!どうやって手に入れたの!?」

 

ゲラルト

「長い話になる・・・いつか話してやってもいいが、とりあえず鎧が先だ」

 

会話をしているとニルフガード軍の将軍がやってきました。

ファーガスさん曰く、将軍は鎧の目利きで収集家とのこと。

 

f:id:Lein0515:20220123204325j:plain

 

将軍はファーガスさんに「鎧作りの名人だと聞いている。鎧が必要だ。鋭利な投射物にも耐えられる重いやつがな」と言います。

それに対してファーガスさんは「鋭利な投射物?石弓の矢か?それは簡単にはいかない。特別な合金や焼き戻しが・・・」言い終わる前にヨアンナさんが「新しい道具がある・・・できるわ!火をおこして、後は私がする!」と言います。

将軍は「随分威勢がいい。好きにやらせすぎだろう」とファーガスさんに言うと「分かるだろう、将軍。腕のいい従業員はそう簡単には見つからない。外に行かないか?交渉は二人がいい・・・」とファーガスさん。

 

二人が離れるや否や「いつもこう!もううんざり!」とヨアンナさん。

詳しい話を聞いてみることに。

 

ゲラルト

「うんざり?」

 

f:id:Lein0515:20220123205620j:plain

 

ヨアンナ

「雑用しかできない役立たず扱いよ。実際は、ファーガスがご機嫌をとってるニルフガードの鎧は私が作るの。ついでに言うとあなたのもね」

 

ゲラルト

「じゃあ、ファーガスは何を?」

 

ヨアンナ

「蹄鉄や釘・・・失敗するから、それ以外は作れない」

「でも彼が「名人」って呼ばれるのよ。人間で、しかも女が腕利きの鎧職人だなんて誰も思いもしない。ドワーフの鍛冶屋・・・笑えるわ」

 

 

それは酷い話だ・・・。

・・・でも、「鍛冶場の熱にやられたと言い訳して釘もまともに作れない役立たず」よりマシなのかな。どこの誰とは言わないけど(゜-゜)

 

f:id:Lein0515:20220123210332j:plain

 

ゲラルト

「それが本当なら、なぜ黙ってる。正当な扱いじゃない」

 

ヨアンナ

「これからは許さない。ニルフガードの鎧は彼が作ればいい。私は別のを作る。どっちの出来がいいか比べましょ」

「必要な物が1つだけあるの。手伝ってくれる?」

 

ゲラルト

「内容による」

 

ヨアンナ

「鎧は仕上げに焼き入れをして硬くする。一般的には油を使うんだけど、私は酸を使いたいの」

「酸を持って来てくれたら、ファーガスより腕がいいって証明するし、鎧をたくさん作ってあげる。私しかできない奴をね」

 

アーク・グリフィンを討伐して、酸を手に入れてくることに。

ちょうど掲示板にもクエストが出るので、それも受けて行きます。

 

酸を手に入れて戻ると・・・

 

f:id:Lein0515:20220123211144j:plain

 

ファーガスさんが作ったであろう鎧?があります。これは酷い。

 

ヨアンナさんに酸を渡し、数時間後には

 

f:id:Lein0515:20220123211341j:plain

 

立派な鎧が出来上がってました。

 

ちょうど将軍がいらっしゃって、ファーガスさんは「自分で言うのも何だが、最高の出来だ」と・・・

 

f:id:Lein0515:20220123211604j:plain

 

凄くドヤります。それが最高の出来?・・・いいや、ないよ。

 

将軍もその鎧を見て「だいぶ粗悪に見える。品質が見た目に比例しないといいが」と言います。

すかさずヨアンナさんは自分も鎧を作ったことを伝え、今までファーガスさんの弟子のふりをしていたことを暴露します。

それでも将軍は「そうやすやすと信じられる話ではないな」と言い、続けて「だが腕に自信があるように見える。それなら、試してみようじゃないか。人形でじゃないぞ。本物の戦闘でだ」と言います。

 

ここの鍛冶屋に寄った1人の男性に将軍は声をかけます。

 

f:id:Lein0515:20220123212236j:plain

 

「そこのお前、この鎧を付けろ」と。

男性は「馬に蹄鉄を付けに来ただけだが」と困惑するも、「命令だ」と言われてしまっては仕方がありません。可哀想に。

 

ファーガスさんの鎧はこの男性が、ヨアンナさんの鎧はゲラルトさんが着ることに。

どうやら石弓の矢で試す様子。

 

f:id:Lein0515:20220123212650j:plain

 

男性は「最悪だ。馬に蹄鉄をつけに来ただけなのに・・・」と哀愁漂うオーラを放ち、将軍は男性目掛けて矢を放ちます。

矢が命中すると男性は・・・

 

f:id:Lein0515:20220123213028j:plain

 

彼は・・・怖れを知らず来て、怖れながら死んだ・・・・・??

 

おっと、男性に気を取られてはいけない。こちらにも将軍が矢を放ちます。

矢の軌道を見ていると、明らかに頭目掛けて矢が飛んできますが、そこは気にしてはいけない。

 

f:id:Lein0515:20220123213633j:plain

 

矢を受けてもピンピンしてるゲラルトさんは、男性に「生きてるか?」と声を掛けます。

どうやら男性は生きているようで「この鎧はガラクタだ」と言います。

 

f:id:Lein0515:20220123213928j:plain

 

将軍はゲラルトさんに「立て。鎧が見たい」と言うので、へこみ1つないことを伝えると「普段そう簡単に感心せんのだが、今回ばかりは驚いたよ、お嬢さん」とヨアンナさんを認め、どこかに去ろうとしたファーガスさんを呼び止め「この鉄工所はミス・ヨアンナの物だ。ニルフガード軍の依頼は彼女に全て任せる」と言って鎧の代金を払い、その場を後にしました。

 

ファーガスさんはヨアンナさんに「儂もそろそろ行くよ」と言います。

 

f:id:Lein0515:20220123214830j:plain

 

ヨアンナさんが「待って。出て行く必要ないわ、あなたはいいサポート役だった。今までどおりやりましょ。嘘はやめにしたいけど・・・」と言うと、「うーん・・・確かにいい仕事仲間だったな」とファーガスさん。

・・・ヨアンナさんの懐の広さをもっとありがたがりなさい!!

 

f:id:Lein0515:20220123215609j:plain

 

ヨアンナさんは名匠の鎧職人らしく、ハットリの時のようにメッセージが出ました。

鎧を作ってもらう約束だったので、1日待ち、もう一度話しかけます。

 

f:id:Lein0515:20220123215903j:plain

 

鎧は完成していて、いくら払えばいいか聞くと「感謝のしるし」としてタダでくれるらしい。

お礼を言ってその場を後にします。

 

f:id:Lein0515:20220123220454j:plain

 

「ウィッチハンターの鎧」。固有の名前では無かったですが、それでも強い。

まあ、私のデータのゲラルトさんには、ビルド的に着せることはないのですが。

記念に取っておきます。

 

 

エスト完了!

スケリッジに戻って、他のサイドクエストをやっていきます。

 

アン・スケリッグ沿岸の村に立ち寄ると、急に天気が荒れて嵐になりました。

村人が困っている様子だったので話しかけてみます。

 

f:id:Lein0515:20220124093903j:plain

 

どうやら最近村の近くの丘に塔ができて、それと同時に嵐が来たのだとか。

嵐のせいで漁にも出れず困っているそう。

塔に行ってみることを伝え、塔に入ったまま帰って来ない村人数人の行方の調査も任されます。

 

f:id:Lein0515:20220124095141j:plain

 

塔に入るとすぐにゲラルトさんの大嫌いな<門>がお出迎え。

 

f:id:Lein0515:20220124095256j:plain

 

<門>を通ると閉じてしまい、帰れなくなってしまいました。

するといきなり『侵入者を検知しました。侵入をやめ、即時退去してください』とアナウンスが流れます。

退去も何も・・・帰れないのですが・・・。

 

3秒後ぐらいに『退去要請が拒否されました。侵入者の無力化を実行します』とアナウンスが流れ、ゴーレムが動き出します。

 

ゴーレムを無力化すると・・・

 

f:id:Lein0515:20220124100127j:plain

 

「来てくれ!頼む!」と男性の声がするので、近くに行ってみることに。

 

f:id:Lein0515:20220124100242j:plain

 

男性

「やっと、出してくれる人が来た!しかも名高きウィッチャーだ!ありがたい」

「コヴィリにいたとは運がよかった!タンクレッド王が遣わしたのか、魔術師協会か?」

 

f:id:Lein0515:20220124100433j:plain

 

ゲラルト

「いや。それにここはコヴィリじゃなくスケリッジだ」

「地元民に雇われた。お前の塔が島に大嵐をもたらしてる」

 

男性

「ここは、スケリッジだと?つまり・・・瞬間移動か?思ったよりはるかにまずいぞ・・・」

 

f:id:Lein0515:20220124100645j:plain

 

どういうことなんだ?と聞いてみます。

 

ゲラルト

「どうも話が見えんな・・・」

 

男性

「ハァー・・・ああ。塔には、ええと、<DRM>と呼ばれる防衛制御機能があるんだ」

 

ゲラルト

「何だと?」

 

男性

「魔法の防衛装置だよ。主だけが塔を使えるよう管理するためのな。侵入者を検知すると、そいつが部屋を封鎖し、出入りを禁止する」

 

ゲラルト

「塔の主ではないからゴーレムは俺を襲い、お前を閉じ込めたのか。他の素敵な機能はどうやって回避するんだ?」

 

男性

「<DRM>を停止するんだ。塔の以前の所有者は、この防衛機能の解除に関する本を書いていた・・・「ゴットフリードによる万物開放の魔道書」だ」

「塔にその本が保管されてるはずだ。見つけてくれ。それがあれば警備をかいくぐれる・・・あんたを家に帰し、塔をコヴィリに戻せるんだ」

 

f:id:Lein0515:20220124101320j:plain

 

お前は誰だ?と聞いてみます。

 

ゲラルト

「お前は俺を知っているが・・・こっちは名前すら知らない」

 

男性

「ああ、私はシゴ・ブンツ、ポント・ヴァニスの宮廷魔術師だ。この塔が新居になるはずだった・・・競売で買ったんだよ」

 

ゲラルト

「競売で塔を?」

 

シゴ

「高名な魔術師、ゴットフリード・スタムフェルドのものだった。彼が死んで、相続人達が競売にかけたんだ」

「相続人たちも警戒していたよ・・・例えばゴットフリードが色つきの瓶に何を保管していたのか、ひょっとしたらそれが彼の嗅覚と左眼を奪った原因なんじゃないか、とかな」

「彼らはそんなものも全部含めて塔を競りに出した。あまりにお買い得だったから、手を出したんだ」

 

この人は訳アリでもなんでも買ってしまうタイプの人間みたいだ・・・(゜-゜)w

 

f:id:Lein0515:20220124102147j:plain

 

塔が自らここに来たのか?と聞いてみます。

 

ゲラルト

「それなりに不思議なものは見てきたが、自ら瞬間移動する塔とは・・・初耳だ・・・」

 

シゴ

「この<DRM>を操作しようとしたんだ。ひょっとすると、その時に何らかの避難装置が起動したのかもしれんな」

「・・・それによって<門>が開き、塔はスケリッジに飛ばされた。それが原因で、電磁波障害、そして嵐が発生した・・・」

 

 

ここに入った村人のことも聞いてみると、全員ゴーレムにやられてしまった様子。

なんというか・・・迷惑な塔だ・・・。

 

ではその「ゴットフリードによる万物開放の魔道書」を見つけに行きましょう。

ただ、こちらは侵入者なので何かしら妨害されるだろうとシゴに忠告されます。

研究室に寄った時、『有機体の転送を開始』とアルグール、ガーゴイル人狼と次々に怪物を転送されます。

最終的に・・・

 

f:id:Lein0515:20220124104134j:plain

 

牛が転送されてしまいました。シゴがお世話してくれるだろう!

 

書庫で魔道書を発見。

 

f:id:Lein0515:20220124104430j:plain

 

本を取ると部屋にガスが蔓延するので、すぐに脱出。

本をシゴに渡しに戻ります。

 

本を手に入れたことを彼に伝えると、障壁を消して部屋から出てきて、一緒に中央制御室で警戒態勢を解除しに行きます。

 

f:id:Lein0515:20220124105036j:plain

 

シゴが呪文を唱えてる間、ゲラルトさんはガーゴイルを無力化します。

ガーゴイルを無力化すると、無事に解除できたみたいなので、彼と話をします。

 

f:id:Lein0515:20220124105629j:plain

 

感謝のしるしとしてアイテムを少し貰え、嵐とこの塔をなんとかするのを約束した後に、彼は呪文を唱えます。

嫌な予感がしたゲラルトさんはとっさに「待て!何してる!?」というものの・・・

 

f:id:Lein0515:20220124110024j:plain

 

<門>で飛ばされたゲラルトさんは海の浅瀬に落とされます。

「クソ!せめて入口にしてくれよ!」と、落とされながら叫んだ思いは届かず。

 

f:id:Lein0515:20220124110417j:plain

 

村の近くの浅瀬に飛ばされた模様。

陸に上がって、村人と話をします。

 

f:id:Lein0515:20220124110545j:plain

 

どうやらゲラルトさんが飛ばされたと同時に、塔も嵐も消えたらしい。

報酬をくれると言うのですが、シゴから報酬は貰ったので受け取りませんでした。

 

 

因みにこのクエストは、<DRM>でなんとなく察すると思いますが、コピーガードの小ネタクエストになっています。

コピーガードとは簡単に説明すると、データの複製を防止するもの。

つまり、ゲームデータを複製させて海賊版などを出させないようにするために、ゲーム会社が大体取り入れているものですね。

このウィッチャーを手掛けてるゲーム会社、CDPRは・・・どんなにコピーガードで複製防止させようとも、あの手この手でコピーされてしまうだろう、という意味合いをこのクエストに込めているのが伝わります。

コピーガードはゲーム自体を重くしてしまうと聞くのでなんとも・・・。

 

ともあれクエスト完了。

次のサイドクエストへ。

 

スケリッジの拳闘大会に参加して、3人の男性を倒すと「王者オラフ」と呼ばれる相手と勝負することになりました。

 

f:id:Lein0515:20220124114801j:plain

 

いつも酒場や街角で行われていたのですが、今回は闘技場も本格的です。

この一戦に勝利すれば、今度は<世界王者>に挑む名誉が与えられるとのこと。

 

闘技場に入り、オラフとやらを待っていると・・・

 

f:id:Lein0515:20220124115225j:plain

 

・・・いやな予感。

ゲラルトさんも「クソ」の一言。

 

f:id:Lein0515:20220124115433j:plain

 

なんと「王者オラフ」は、熊でした。・・・まったく最高だ。

素手で熊とやり合うなんて聞いたことが・・・いや、素手で熊を撃退するというニュースを見たことがある・・・。

日本は素手で熊と戦っていたんだ。既に!!

 

・・・特に苦戦することもなく、オラフを倒すことができました。

 

 

<世界王者>と勝負するためにスピカローグへ。

闘技場につくも、何やらこの闘技場は幽鬼がとりついていて、追い払わないと<世界王者>に挑めないらしい。

幽鬼について詳しく聞いてみます。

 

f:id:Lein0515:20220124120807j:plain

 

「爺さんの爺さんはその幽鬼を「不運なウル」って言ってたらしい。参戦した全試合に負けながらも、常にケガから回復したと。ウルは男らしく死ぬことすらできなかった!」

「ある日トルマール族長が闘技場での競技会を開いた。そのころは、対戦相手は大勢の中からくじ引きで決めてた。そして族長は「不運なウル」を引いたんだ」

「族長は勝利を確信し、ウルをあざけり、客席の全員が笑いすぎて涙を流すまで奴をからかった。さらには、勝ち誇って両腕を上げたんだ。ウルは我慢できなくなって、族長の背中に短剣を突き刺したのさ」

「死に瀕したトルマールはウルを呪った。「数百年にわたり、貴様が負け続けんことを」とな。それ以来、ウルは闘技場にとりつき、戦いを求め、何度かその欲求が満たされた」

 

どうやら何人もの挑戦者がいてウルを倒しているけど、ウルは蘇り続けていて普通の試合が組めないらしい。

そのウルに挑んでみましょう。

 

f:id:Lein0515:20220124121800j:plain

 

ウル

「闘技場の亡霊と対決しに来たか?遠慮するな・・・誰でも勝てる」

「ただし、おしゃべりは勘弁しろ。「死ね、幽鬼!」とか「闘技場の悪霊よ、いざ倒さん!」とかいう雄叫びは千回も聞いた。うんざりしてる」

 

少し話をしてみましょう。

 

f:id:Lein0515:20220124122109j:plain

 

ゲラルト

「普通の幽鬼ではないな・・・」

 

ウル

「脅しの言葉を叫んだり死を予告したりしないからか?単純にそれには飽き飽きしてるだけだ」

「その上、展開も見えてる。お前は侮辱の言葉を吐き、俺を剣で貫く。そして俺は消えるが、数日たてば蘇る」

「お前の後に来る奴らも同じことだ。そういう宿命だ・・・世界の終りまでここに居座る、すべての戦いに負け続けながら」

 

 

では、彼と戦ってみましょう。

 

f:id:Lein0515:20220124122620j:plain

 

「戦いに負け続けている」なら「戦いに勝たせてあげる」のはどうだ?

わざと攻撃をしないで、ダメージを受け続けてみます。

 

一定体力まで減るとウルが勝ち、無事に彼は解放されました。

これで<世界王者>に挑むことができます。

 

<世界王者>と呼ばれる相手は・・・

 

f:id:Lein0515:20220124123220j:plain

 

なんと、大岩トロールでした。

彼にも名前があるらしいのですが、試合に負けたら教えてくれるそう。

岩を素手で殴るのは痛いだろ・・・と思いつつ、彼を倒します。

 

名前は「アシャク・アキダルフ」らしい。結構ちゃんとした名前だった。

 

 

熊に岩トロール・・・次は何だ?大蛇か?ε- (´ー`)

 

ともあれ、スケリッジの拳闘大会は終わりです。

いよいよメインストーリーを進めて行きます。

 

今回はここまで!

 

PVアクセスランキング にほんブログ村