Leinのゲーム ‐備忘録‐

いろんなゲームのこと、たまに普通の日記などを書いています。

【The Witcher 3: Wild Hunt】プレイ日記 46

 

どうもこんにちは。

本日も「ウィッチャー3」のプレイ日記になります。

続きからどうぞ~

 

 

いくつかクエストが出たので、1つずつやっていきます。

まずはシリちゃんのクエストから。

 

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昼間にギルドルフの広場に行って、屋台の品物を見ている彼女に話しかけます。

 

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ゲラルト

「何か探してる物があるのか?」

 

シリラ

「きれいで小さな飾りを・・・」

 

ゲラルト

「誰かへの贈り物か?」

 

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シリラ

「ノヴィグラドにいた時、いろいろ問題があってね・・・」

 

ゲラルト

「そうらしいな」

 

シリラ

「その時助けてくれた人や・・・面倒をかけてくれた人がいて。両方に恩返しをしたいの」

「一緒に来る?」

 

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ゲラルト

「案内してくれ」

 

シリラ

「<聖堂島>へ行かなくちゃ」

 

ゲラルト

「そこまで信仰心があったか?」

 

シリラ

「ないわね。行きましょ」

 

そう言って歩き出した彼女に「どこへ行くつもりだ?」と聞くゲラルトさん。

 

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シリラ

「ホアソン・ジュニアに会う」

 

選択肢で「彼は死んだ」と「行こう」があり、「彼は死んだ」と伝えます。

うん、確かに息の根を止めた。

 

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ゲラルト

「少し遅かったな。彼は死んだ」

 

シリラ

ゾルタンに聞いたら、ホアソンは<聖堂島>で元気にしてるって」

 

ゲラルト

「この手でやったんだから間違いない」

 

シリラ

「手が滑ったんじゃないの。あいつは生きてるのよ」

 

ふむ。では、一緒に確かめに行きましょう。

彼の隠れ家へ行き、扉の前のごろつきにアクスィーを使って中に入れてもらいます。

 

家の中を歩いていると「おやおや、誰かと思えば?」「ようやく娘を見つけたか。ずいぶん長くかかったな」と聞き覚えのある声が。

そこには確かに、ホアソン・ジュニアが居ました。

 

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「あの時殺したと思っていたか?びっくり仰天だろ」そう言う彼に「私がケリをつけてやる」とシリちゃんは剣を抜きます。

すると彼は怯えて

 

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「おい、待て!僕だ、ドゥードゥーだ!ドゥードゥー・ビベルヴェルトだ!気づかなかったか?」と言います。

選択肢で「証明しろ」と「ウソだ、殺せ」があり、「証明しろ」を選択。

 

ゲラルト

「待て、シリ」

「ディクストラの金庫が空になった後、姿を消したお前を、俺はどこで見つけた?」

 

ドゥードゥー?

「ブッチャーズ・ヤードだ。プリシラの演劇さ。僕を舞台に引きずり上げた」

 

ゲラルト

「剣をしまえ、シリ。ドゥードゥーだ」

 

ドゥードゥー

「はあ!まったく震え上がったよ!」

 

選択肢で「バカな冗談だったな」と「別の誰かになりすますべきだった」があり、「バカな冗談だったな」を選択。

 

ゲラルト

「ウィッチャーをからかうのは良くないな・・・」

 

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シリラ

「ホアソン・ジュニア?他になりすませる人はいなかったの?」

 

ドゥードゥー

「逃げた後、途方に暮れたんだ。隠れ続けるのにも限界がある、いずれは見つかってしまう」

「すぐに思いついたんだ。ホアソンの死を知ってるのは僕たちだけ。そこに逃げ道があるってね」

 

 

ゲラルトさんの語りシーンが入ります。

 

「ホアソン・ジュニアの死を悼む者はいない」

 

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「生前、彼が社会に役立つことはなかった」

「だが彼はその死後に、世に貢献しはじめる」

「悪人でも人生をやり直す機会は与えられるべきだ」

「ホアソンにもその機会は授けられた」

 

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「・・・ドゥードゥーという名の、才能あふれるドップラーによって」

 

語りシーンは終わります。

 

 

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シリラ

「ドゥードゥー、勇敢だったわね。思いもよらなかった」

 

ドゥードゥー

「僕もだ」

「とにかく、君が元気でいてくれて、本当によかった」

 

シリラ

「あなたの喉を切らなくてよかった」

 

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仕事の調子は?と聞いてみます。

 

ゲラルト

「おもしろい業種を選んだな」

 

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シリラ

「ドゥードゥーは昔から数字に強かった。商売女の店と賭場なんて、彼には朝飯前ね」

 

ドゥードゥー

「いや、その必要はないんだ」

「ウィリーの死から2週間後、僕は<永遠の炎>の光を見たと公言したんだ」

「違法事業はすべて売却した。今は遠海貿易商人さ」

 

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ゲラルト

「ホアソンの部下が反発したろ?」

 

ドゥードゥー

「組合に顔が利くんだ。貿易は繁盛していて、以前の2倍の収益を出してる」

「ウィリーの部下にとっても、財布が重くなるってことは、雇い主への尊敬も倍になる」

 

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ばれるのが怖くなかったのか?と聞いてみます。

 

ゲラルト

「用心しろ。ばれたら終わりだぞ」

 

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ドゥードゥー

「ウィリーの部下は鈍すぎて気づかない、同業者も似たようなものさ」

「それに、君たちすらだまされただろ」

 

シリラ

「ひどい結末になりかねなかった」

 

ドゥードゥー

「確かに、時々少し悪乗りする。でも大抵は慎重だよ」

 

そろそろお暇することに。

 

 

次にゴールデン・スタージョンに行くとのこと。

そこの接客係のダンディリオンの友人、ビーという名の女性が助けてくれたから、そのお礼をしに行くそうです。

 

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スタージョンにつくと、ビーさんがチンピラ3人に絡まれていました。

ウィッチャー流で対処します。

どうやらここから非人間族をしめ出せと脅されていた様子。

 

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「ビー、会えてうれしい」とシリちゃんが言うと「私もよ、シリ。その魅力的なお連れさんは誰?」と聞かれます。

 

選択肢で「リヴィアのゲラルトだ」と「虐げられし人々の擁護者だ」と「特に誰でもない」があり、「リヴィアのゲラルトだ」と普通に自己紹介します。

 

ゲラルト

「リヴィアのゲラルトだ」

 

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ビー

「「あの」ゲラルト?」

「会えてとてもうれしいわ。いろいろ聞いたわよ」

 

選択肢で「何を聞いた?」と「シリ、要点に入れ」があり、「何を聞いた?」を選択。

 

ゲラルト

「本当か?どんな話だ?」

 

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ビー

「例えば、数えきれないほど何度も災難から救ってくれたとか。いつも上手に笑わせてくれるとか」

「シリの話よ、もちろん。でも他の女性には・・・」

 

シリラ

「ビー、私ここにいるんだけど」

 

ビー

「はい、はい」

「で、ここには何しに来たの?お二人さん」

 

シリラ

「お礼をしたかったの。すべての」

 

ビー

「ああ、よしてよ!誰でもきっと同じことをしたわ!」

 

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シリラ

「あれほど勇敢にできる人は少ない。ありがとう」

「これを。あなたへの贈り物よ、受け取って」

 

ビー

「まあ、きれい!ありがとう。で?シチューを食べていく?今朝、宿屋の主人が子ブタをさばいたの」

 

シリラ

「ありがとう、でもファーコーナーズに行かなくちゃ」

 

ビー

「ああ、ヴァルドに会うのね?じゃあ引きとめないわ。あそこでもきっともてなしてくれる」

 

お別れを言ってお暇します。

 

 

ファーコーナーズには、非人間族たちによる巡業サーカスのキャンプがあるそう。

男爵がくれた物資が底をつきかけていた時に、そこのヴァルドさんに出会ったらしい。

彼とその一座がビーさんに会わせてくれて、ビーさんを通じてダンディリオンを見つけたとのこと。

 

ファーコーナーズに着くと、赤い帽子を被ったヴァルドさんが「シリ!この悪い子め!どこにいたんだ!?」と言い、ピエロメイクをしたアエガーさんが「おいで!やあ・・・この人は?おじいちゃんを連れてきたのか?」と言うと、シリちゃんは「相変わらずね」と言います。

彼女は2人に「リヴィアのゲラルトよ」と紹介してくれます。

 

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ヴァルド

「ああ、ようこそ!うわさは聞いてるよ!」

 

選択肢で「シリが誇張した話なのだろう」と「シリを保護してくれてありがとう」があり、「シリを保護してくれてありがとう」を選択。

 

ゲラルト

「シリを助けてくれて、ありがとう」

 

ヴァルド

「かまわんよ!こんな子の頼みはとても拒めんさ!」

「来てくれてよかった。ギリギリだ!明日にはいなかったかもしれん」

 

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シリラ

「ここを発つの?」

 

ヴァルド

「まもなく非人間族の移住が始まるんだ。先に手を打っておきたい」

 

シリラ

「なるほどね・・・」

 

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アエガー

「だが馬を2頭失ったばかりで、別の2頭は弱りすぎて何も運べん」

 

ヴァルド

「どうにかなるさ!出発は明日だ。何も心配しなくていい!」

 

アエガー

「ああ・・・まあな。商人に会いに行く。老いた馬と健康な馬を交換できるかもしれん」

「ヴァルドが何も心配しなくてすむようにな」

 

そう言ってアエガーさんは俯きながら歩いていきました。

選択肢で「何かあったのか?」と「手を貸そうか?」があり、「何かあったのか?」を選択。

 

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ゲラルト

「何かあったのか?」

 

ヴァルド

「心配するな。あれがアエガーなんだ。夜には陽気な彼に戻る」

「なぜここに来た?」

 

シリラ

「謝りに来たの。急に姿を消しちゃったでしょ・・・」

 

ヴァルド

「気にするな!重要なのは無事に戻ってきたことだ」

 

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シリラ

「これを。あなたの親切すべてに、少し割増ししてね」

 

ヴァルド

「シリ・・・これは受け取れないよ・・・」

 

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シリラ

「断らせないって知ってるでしょ」

 

ヴァルド

「うーん・・・そうだ!賭けに使おう!今でもレースをしてるか?」

 

シリラ

「もちろん」

 

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ヴァルド

「よしきた!ゲラルト、あんたも参加するかい?」

 

是非とも参加しましょう!

シリちゃん、ヴァルドさん、ゲラルトさんの3人でレースです。

無事に勝てました!('v')

 

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ゲラルト

「まだまだ負けん」

 

シリラ

「勝たせてあげたの」

 

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ヴァルド

「見事なレースだ!」

「さて、お祝いしないとな!夜までいろよ!最高の酒がたっぷりある」

「もうすぐたき火を燃やして、みんなで囲むんだ!今夜は楽しむぞ!」

 

 

シーンが切り替わり

 

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数時間後・・・

 

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シリラ

「うまくいったと思わない?」

 

ゲラルト

「何の話だ?」

 

シリラ

「あなたとトリスよ。正直意外だったわね」

 

ゲラルト

「人生は驚きに満ちてる」

 

シリラ

「それで、2人はどうやって・・・」

 

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ゲラルト

「一緒になったか?」

「イェネファーとは喧嘩が絶えなかった。まあ、もちろんそれ自体は悪いことじゃないんだが・・・」

 

シリラ

「だが?」

 

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ゲラルト

「疲れたんだ。だがトリスとは違う。やっと・・・全てがあるべき状態であるかのような、平穏を見つけた気分なんだ」

 

 

そんな会話をしていると

 

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男性がジャグリングを見せに来てくれました。

 

ゲラルト

「みんなに好かれてるな」

 

シリラ

「私もみんなが好き。ああ、仲間に入りたい・・・」

 

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「飲んで、レースして、街から街へ旅する。何の心配もせずに・・・」

 

選択肢で「いい考えじゃないか」と「何が心配なんだ?」と「まずはワイルドハントを倒さないと」があり、「いい考えじゃないか」を選択。

 

ゲラルト

「いい考えだ。一緒に行こう」

 

シリラ

「決まりね、楽しみ」

「戦いの後、私たちが灰になってなければだけどね」

 

ゲラルト

「簡単な事じゃない。だが女魔術師会と、アヴァラックがいれば、きっと成し遂げられる」

 

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シリラ

「ワイルドハントを倒しても何も終わらないかもしれない」

 

選択肢で「どういう意味だ?」と「一度にひとつずつだ」と「なるようにしかならない」があり、「一度にひとつずつだ」を選択。

 

ゲラルト

「まだその心配はするな。何事も一歩ずつだ」

「常に俺を頼ればいい。何が起きようとな」

 

シリラ

「ええ。ありがとう」

「時々、彼らが羨ましいの」

 

選択肢で「酔いたいのか?」と「つまり?」と「わかるよ」があり、「わかるよ」を選択。

 

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ゲラルト

「俺もだ。ウィッチャーってのはときに重荷にもなる・・・」

 

シリラ

「私に流れる血もね。本当に平凡になりたい」

 

選択肢で「お前には大きな力がある」と「どう生きるかは自分で決めるんだ」があり、「どう生きるかは自分で決めるんだ」を選択。

 

ゲラルト

「人生は自分だけのものだ。どう生きるかは自分で決めろ」

 

シリラ

「そういうわけにはいかない、わかってるでしょ」

「全部この<古き血脈>のせい!こんなの、ただの呪いよ・・・」

「色んな力を受け継いだけど、そのせいでずっと誰かに追われてる」

 

選択肢で「エレディンを倒せば自由になれる」と「力は捨てられる・・・」があり、「力は捨てられる・・・」を選択。

 

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ゲラルト

「力など捨てたければいつでも捨てていい」

 

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シリラ

「そんなに簡単じゃない。一度試したでしょ?」

「それに、もしそうしてエレディンから自由になっても、きっと私を狙う別のだれかが現れる」

「女魔術師会がそうだった。私の父親も、イェネファーでさえ・・・」

 

ゲラルト

「アヴァラックを忘れてる・・・」

 

シリラ

「アヴァラックは別よ・・・」

「力が悪人の手に渡ったり、制御不能にならないようにしてくれてる。彼は私を守ってくれてるのよ」

 

選択肢で「そうだといいが」と「考えが甘いぞ」があり、「そうだといいが」を選択。

 

ゲラルト

「そう言うなら・・・」

 

シリラ

「疑うの?」

 

ゲラルト

「アヴァラックがその力を利用しようとする日が来る」

 

シリラ

「たぶんね・・・でもそうだとしたら、それはずっと先の話・・・」

「それに何であれ、選択をゆだねてくれるはず。その時は断ればいいだけよ」

 

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ゲラルト

「そう願うよ・・・」

 

 

そんな会話をしていると

 

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「やっと見つけたよ!楽しんでるか?」とアエガーさんがやって来ました。

 

ゲラルト

「たき火、ワイン、曲芸師・・・最高の歓迎だな」

 

アエガー

「見返りを期待せんわけではないが、これも人生・・・」

 

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シリラ

「悩んでるみたいね。商人とうまくいかなかったの?」

 

アエガー

「無駄だったよ、交換は断られた。買うと言ったら1頭の健康な馬と引き換えに、法外な額を要求されたよ」

「馬は必要だ。別の方法を見つけなくちゃな・・・」

 

シリラ

「あてがあるみたいね・・・」

 

アエガー

「さすが、察しがいいな」

「馬小屋に忍び込むつもりだ。30頭もいるなら、多少減っても大して影響はなかろう」

「来るか?」

 

シリラ

「もちろん!」

 

ここは一緒に行きましょう!

 

ゲラルト

「力を貸そう。困った人は助けねばな・・・」

 

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シリラ

「そうこなくっちゃ!」

 

馬小屋に忍び込みます。

 

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鍵がかかってるので、上から忍び込んで衛兵を倒し、暴れる馬をアクスィーで落ち着かせます。

 

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ファーコーナーズに戻ると、「ヒャッホー!やったぞ!」とアエガーさんが喜び出します。

 

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シリラ

「やった!追ってこようとした二人のバカを見た?」

 

アエガー

「つまづいて転びかけてたな!」

 

シリラ

「ありがとう、ゲラルト。最高だった!」

 

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ゲラルト

「ああ・・・怪物殺しと違って新鮮だった」

 

アエガー

「手伝いに感謝する。来てくれたこともな」

 

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シリラ

「また会えて本当にうれしかった。体に気をつけてね」

 

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アエガー

「俺たちを忘れるなよ。じゃあな」

 

そう言ってアエガーさんはパーティーに戻っていきました。

 

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シリラ

「ヴァルドにお別れしなくちゃ」

 

ゲラルト

「わかった。じゃあ、ダンディリオンのところで会おう。俺は少し街に用事がある」

 

 

 

シリちゃんのクエスト完了!

彼女が元気そうでよかった。

 

次のクエストをやっていきます。

 

今回はここまで!

 

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